松本潤のプロフィールや画像情報、松本潤が出ているドラマ、ブログ情報、噂話などもピックアップしていくページ

松本潤−緊急特集!について

 松本潤の「男」は男性から見てもかっこいい。花より男子2リターンズでも俺様オーラ満開で井上真央もタジタジって感じだ。 ananで掲載された画像も男らしさ、美しさ、綺麗さどれをとっても文句なしの高い評価みたいだね。
松本潤のプロフィールはこちら 松本潤ファンのみなさん、あなたのブログが登録できます
ユースケ・サンタマリア

UDON プレミアム・エディション

UDON プレミアム・エディション 定価 : ¥ 7,140
販売元 : ポニーキャニオン
発売日 : 2007-03-07
参考価格 : ¥ 7,140

全米でコメディアンになる夢に挫折し、故郷の香川県に戻ってきた香助。うどん職人である彼の父親はそんな香助に冷たい。だがその父が急死。故郷の味・さぬきうどんに魅入られてきていた香助は、父が残した製麺所でうどんを打とうと決意をするのだが…。
こういった主軸となる父と息子、その家族の物語に、うどんブームに踊らされる人々やそれをあおるマスコミへの皮肉な視点が入るなど、さまざまなドラマが盛りだくさんに織り込まれたのがおもしろい。しかもほとんどが実話。ドキュメントとフィクションの中間を行く感じも斬新で、あまり見たことのないタイプの映画だ。そのせいか映画の方程式にあてはめて見たがるガチガチ頭の評論家には評判がよろしくないようだが、素直に映画を見れる人には好評なのもうなずける。見れば見るほど味わいあるぞ。(横森 文)

泣けました。

讃岐出身東京在住です。まず、昔はオッサンの食い物といわれたうどんを全国区にのしあげた讃岐出身の本広監督と麺通団団長の田尾さんに敬意を表したい。
どの場面をみてもなつかしいよ景色。においまで伝わってくるような感じ。涙がでました。そしてもう1つ、、頑固な田舎の親父がなにか自分の親と重なってまた涙が出ました。
ユースケさんや小西さんがところどころ讃岐弁イントネーションになるところは意図的なものか現場の空気でうつったものか。
不満な点といえば要さんは香川出身なのだから讃岐弁バリバリのほうがこの際よかったのでは。という点と松本明子さんの讃岐弁がなんとなくおかしかった点(忘れたんか?)
うどんとはとりあえず関係ない県民ならだれでも知ってる鳥料理屋がでてきたり、うどん巡礼セットのかごが某スーパーのものだったり、唯一ケチのつくうどん屋が監督の弟さんのうどん屋だったり(現在は予定閉店)、車のリアウインドーのこんぴらさんのお守りステッカー?がさりげなく張ってあったり、、香川出身の監督ならではの分かる人だけニヤリとさせるスパイスがきいててたのしい作品でした。

ウドンが食べたくなる映画です。

見ていると、ウドンが大変美味しい物だと錯覚する映画です。
確かに、香川のウドンは美味しくて安いですが、地域によっては美味しくないウドン屋さんも
在ります。
この映画を観て、最初に食べた立ち食いウドンは・・・・。
でも、本当に香川のウドンって安くて美味しいですよね。
ストーリー的にはもっとハッピーエンドになるかと思いました。
ウドンを宣伝する目的の映画であれば十分目的は果たしていると思います。

うわ、讃岐行きたい

スタッフやキャストのほとんどが、かつて『踊る大捜査線』に関係のあった人たちということで、
実に上手い具合に、配役や設定に反映されていて、役者さんも伸び伸びと演じている様子が、
見て取れました。
『踊る?』では、『知的なエリート(でも、ちょっと頼りない)』役を演じていたユースケですが、
今作では、本来のキャラクターにより近く、『いいかげんで、根性無しで、調子乗り』といった
キャラで、違和感なく感情移入できました。
ま、おおまかなストーリーは、コメディタッチのファンタジーなので、頭を使わなくて楽しめる作品に
仕上がっていましたが、所々にパロディやリリカルな描写部分を加味し、思わずニヤリとさせられたり、
現代の、流行に乗せられやすい社会風潮を、アイロニカルに斬ってる場面などもあり、マジメに物事に
取り組んでいる姿勢も、見受けられました。
また、泣かせ所のうどん職人の父親との確執から、それを昇華させるあたりのくだりでは、ちょっと
ハンドタオル(早実斉藤投手を意識してるワケではない)が重くなるくらい、涙が出てしまい、座席の
両隣に人がいなかったことに、安堵のため息がこぼれる場面も。
総合評価的には、『観て損しない作品』といったところですが、ただ一つ難点といえば、
全面的な制作協力をしている『フジテレビ』色が、かなり濃い目に出てしまっていたコト。
ある意味、実際の番組でニュースとして取り上げられたという設定で、リアリティを出そうと
していたのでしょうが、映画作品として観ている場合、一種の『仮想の話』として、
無意識に割り切って観ている部分もあるので、逆に『現実世界』が作品内に紛れていると、
その瞬間、『作り物』の部分が、際立ってしまうなんてことになっちゃうんだなぁと。
だって、フジテレビのアナウンサーが、うどん屋で、ユースケ・サンタマリアにインタビューかましてるんですよ。違和感生じるって。(ま、一種のサービスなんでしょうけど。一部の女子アナファンとか)
・・・と、まぁ、細かい点は、気になるものの、大方満足いく作品でした。

青島刑事はどこにいるんですか!

主演がユースケ・サンタモニカで、監督が本広克行という取り合わせは「踊る大捜査線」ですよね。自分は「踊る大捜査線」のスピンアウト企画かと思いました。うどん店の行列のなかに、北村総一朗がいないかチェックしてましたからね。
ぶっちゃけた話、この映画の前半は「麺通団」で、後半は湿っぽい「うどん職人」の話です。ガイドブックに出ているうどん店がバンバン出ています。なんか、実在の「麺通団」よりきれいに撮りすぎてるなぁと思いました。正直、この映画を観ていると本当にうどんを食いたくなりますよ。

…( ̄  ̄;)ウーン 

久しぶりに足を運んだ映画館。

UDONの宣伝がすごかったのでとりあえずUDONをみましたが映画自体はあまりいいとは思いませんでした。

なにより時間が長すぎる。 ストーリーもそれほどおもしろいものではなかった。


しかし・・・この映画を見ると無償にうどんを食べたくなります。
この映画を見た後の1週間の昼飯・・・全部うどんでしたw

『松本潤−緊急特集!』はAmazon.co.jpのウェブ-serviceで、実現できています。
Copyright 2005 松本潤−緊急特集! All rights reserved.